ドリームクルーン500

 

ドリームクルーン500のスペック概要

オーイズミが提供している新感覚の『クルーン』をモチーフとしたパチスロ機。

 

ゲーム数ではなく、差枚数管理タイプでボーナスがARTのような仕組みとなっている。

 

液晶上の実写演出で3穴クルーンの中央に入れば大当り!

 

初当り時の出玉は最低500枚となっており、最低保証されている珍しいタイプ。

 

ただし、天井非搭載。

 

【設定 大当り確率 出玉率】
設定11/48998%
設定21/48999%
設定31/489100%
設定41/489103%
設定51/489105%
設定61/489108%

 

※大当り確率と出玉率は小数点以下四捨五入。

 

ドリームクルーン500のゲームフロー

通常時はレア役当選からのクルーン演出発展に期待。

 

順押しと中押しで楽しめるようになっている。

 

レア役の当選でクルーン演出にまで発展すれば3穴クルーンの真ん中に玉が入ることを祈るだけ。

 

CZ機能はない。

 

見事3穴クルーンの真ん中に玉が入ったら最低500枚は獲得できるART仕様のボーナスとなるので、そこから連チャンを狙う。

 

またART中のラウンドで3穴クルーンの真ん中に玉が入ればラウンドが上乗せされ、最大獲得枚数が増える。

 

ドリームクルーン500のレビュー感想

大当たり確率の設定は共通とはいえ、高設定ほどレア役からのチャンスが増えることは確かだ。

 

また天井非搭載なので設定1なのか5なのかわからないが、1000G以上のハマりを普通にみる。

 

この機種に関して打ち始めはどこからでもいい。

 

でもスランプグラフを見て右肩上がりであれば高設定という考え方は捨てたほうがいい。

 

なぜなら設定6だったとしても右肩上がりの保証がないからだ。

 

この機種は本当に『ギャンブル』台。

 

当たり続ければ大勝ちでき、クルーン演出で真ん中に玉が入らなければ一生当たりが来ないのでハマり続ける。

 

なかなかお目にかかれない極端な機種といえる。

 

勝つためには、とりあえずクルーン演出が発生するまで打ち続け、データグラフなどを参考に初当たりの回転数を見て打ち続けるのかやめるのかを選択する必要がある。

 

初当たりが300G以内に頻発していれば、少し我慢して打ち続け、一度でも1000Gハマりが確認できれば打つことをやめる選択肢もある。

 

ドリームクルーン500のまとめ

一度当たれば最低500枚は保証される機種を打ち始めるタイミングは特にない。

 

つまりいつでもいいのだが、スランプグラフ上で右肩下がりなら低設定が疑わしいので打つ気になれない。

 

設定推測ポイントはいくつかあるのだが、台の調子などを参考にすれば初当たりが300G以内に頻発してあれば高設定のサインと言える。


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